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大泉学園ケアヴィレッジ

やまぼうし さくらの家 こぶしの家
 
大泉学園ケアヴィレッジ
ケアヴィレッジ

ケアヴィレッジ

一つの事業所からワンストップで、患者様の状態に合わせて様々なサービスを提供することが出来ます。

地域密着型サービス
として主に大泉学園町・大泉町在住の認知症の方々に特化したサービスとして展開しております。認知症高齢者に対し、「通い」・「泊まり」・「訪問」を組み合わせたサービスを提供する事で、在宅生活を継続していくためのサポートを行います。つまり老健のショートステイ機能とデイサービス機能に加え利用者様の状況・ご家族の要望に応じて「訪問介護」を行う機能を併せ持つ、非常に小回りのきく多機能なサービスを提供することが出来ます。また当施設の特徴は空室状況にもよりますが、急な泊まりや訪問にも対応することが出来ますので、ご家族の急な用事・レスパイト等にも迅速に対応することが出来ます。

~大泉学園やまぼうしでの暮らし~

  • 季節の行事や地域の催し物に参加する等、馴染みの暮らし馴染みの関係を大切にします。
  • その人の生活習慣や好み、ぺースを大切にし、その人らしく過ごせるよう支援します。
  • その人が持っている心身の力を発揮し、充実感のある生活が送れるよう、見守りや必要な介助を行なっていきます。
  • 地域の人たちが気軽に立ち寄れるような場所にしたいと思います。
対象者
大泉学園町・大泉町在住の方で介護家族のニーズが多様な方
(生活時間・勤務時間・費用・病態等)

目安
★認知症度: Ⅰ-Ⅳ程度(Mは要相談)
★生活自立度: J1-C2程度

利用時間 :9:00-16:00 (6-8時間) 最大延長 19時まで可
ケアヴィレッジ
                           (認知症対応型共同生活介護)

ケアヴィレッジ

地域密着型サービスとして練馬区在住の認知症の方々に特化したサービスとして展開しております。身体機能は保たれているが、認知症で在宅生活が困難になった高齢者に対し、24時間介護者が見守りながらより安全に生活する場を提供します。
入所系サービスは様々ありますが、認知症高齢者と他の高齢者が混在するサービスが多く、心理的・精神的トラブルになることがたびたびございます。当施設では認知症に特化した入所介護を展開することで、これらの問題を可能なだけ減らし、認知症高齢者に合わせたきめ細かいケアやレクリエーションを提供しております。また当施設は出来るだけ家庭的な雰囲気を大切にし、認知症高齢者の居心地のよい環境を提供するよう努力しております。

~大泉学園さくらの家での暮らし~

  • 入居者の方々の日々の暮らしを大切にその方の生活リズムを尊重します。
  • 入居者の方々の保たれている能力に注目して生活に役割・出番をつくり自信につながる支援を行ないます。
  • 地域社会との交流を図り地域に開かれたホームを目指します。
対象者
練馬区在住の方で認知症は認めるが比較的ADLの保たれている方
介護者の見守りで生活がある程度維持できると思われる方

目安
★認知症度: Ⅱa-Ⅳ程度
★生活自立度: J1-A2程度
ケアヴィレッジ

ケアヴィレッジ
高齢に伴う身体機能の低下、一人暮らしの孤独や不安などを考慮して、共に住まう居住形態です。
昔の「長屋の付き合い」をイメージしていただけたらと思います。
どなたでも利用できます。
居住したまま介護保険の在宅サービス(訪問介護、訪問看護、デイサービス等)の利用が可能です。

施設概要

 大泉学園さくらの家大泉学園やまぼうし
利用定員18名<2ユニット>個室対応
(1ユニット9名)
登録定員            25人
デイサービスの1日の定員   50人
宿泊サービス          5名(個室)
職員配置管理者(介護支援専門員兼務)    1人
介護支援専門員             2人
看護師(兼務)             1人
介護職員 日中 利用者3名に対して
           職員1名以上
夜勤                    2名
*いずれも厚労省人員基準
管理者(介護支援専門員兼務)    1人
介護支援専門員           2人
看護師(兼務)         1人
介護職員 日中 利用者3名に対して
           職員1名以上
訪問職員              1人
夜勤・宿直            各1名
運営推進会議評価・要望・助言を頂く。
自治会、老人会、民生委員,家族等で構成
(隔月開催)
評価・要望・助言を頂く。
自治会、老人会、民生委員,家族等で構成
 (メンバーは重複あり・隔月開催)

施設紹介
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